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京都伝統工芸館は、京都が世界に誇る伝統工芸の素晴らしさを広く社会へ発信。
フランスやイタリアなど海外との交流展示を行うなど、グローバルな情報発信拠点となっています。
また、優秀な学生作品・卒業作品が常設展示されている他、 個展開催など作品発表の場としても、広く利用されています。
館内では、京都伝統工芸大学校の卒業生や在校生が、伝統工芸の制作実演を行っており、学校や工芸に関する生の声に、いつでも触れることができます。





京都伝統工芸館は、京都が世界に誇る伝統工芸の素晴らしさを広く社会へ発信。
フランスやイタリアなど海外との交流展示を行うなど、グローバルな情報発信拠点となっています。
また、優秀な学生作品・卒業作品が常設展示されている他、 個展開催など作品発表の場としても、広く利用されています。

館内では、京都伝統工芸大学校の卒業生や在校生が、伝統工芸の制作実演を行っており、 学校や工芸に関する生の声に、いつでも触れることができます。




 起きあがりこぼし京都展 

@ 京都伝統工芸館
福島県会津地方に古くから伝わる郷土玩具「起きあがりこぼし」は、どんな困難に出会っても、何度倒れても、また必ず起き上がるという、 東北人の七転び八起きの「不屈の精神」をその愛らしい姿で現しています。

「起きあがりこぼし」絵付けプロジェクトは、日本を代表するデザイナー高田賢三さんの発案で始まりました。
伝統的な会津の職人さん手作りの張り子の起きあがりこぼしに、世界中の日本とつながりのある方々、 世界で活躍される日本人の方々に一日も早い震災復興の願いをこめて絵付けをしてもらうというものです。

2013年3月11日のリヨン市庁舎での東日本大震災二周年記念式典での展示をはじめ、その後スペイン、フランス、イタリアの複数都市、 キエフ市でのワークショップの開催などを経て、2017年3月11日からチェルノブイリ博物館、広島、去年は明治大学、長崎にて展示されました。
昨年の広島、今年の長崎での展示に続いて、今回は京都の伝統工芸作家の方や、文化人、そして学生の作品も加えた約300点を展示いたします。

起き上がりこぼしで使用している原材料の紙は、広島の「原爆の子の像」に捧げられた千羽鶴の再生紙からできています。

開催期間: 2019年3月11日(月)~4月26日(金)
開館時間: 午前10時~午後6時(入館は午後5時まで)
休館日 : 火曜日・水曜日(祝日の場合は翌日)




福島県会津地方に古くから伝わる郷土玩具「起きあがりこぼし」は、どんな困難に出会っても、何度倒れても、また必ず起き上がるという、 東北人の七転び八起きの「不屈の精神」をその愛らしい姿で現しています。

「起きあがりこぼし」絵付けプロジェクトは、日本を代表するデザイナー高田賢三さんの発案で始まりました。
伝統的な会津の職人さん手作りの張り子の起きあがりこぼしに、世界中の日本とつながりのある方々、 世界で活躍される日本人の方々に一日も早い震災復興の願いをこめて絵付けをしてもらうというものです。

2013年3月11日のリヨン市庁舎での東日本大震災二周年記念式典での展示をはじめ、その後スペイン、フランス、イタリアの複数都市、 キエフ市でのワークショップの開催などを経て、2017年3月11日からチェルノブイリ博物館、広島、去年は明治大学、長崎にて展示されました。
昨年の広島、今年の長崎での展示に続いて、今回は京都の伝統工芸作家の方や、文化人、そして学生の作品も加えた約300点を展示いたします。

起き上がりこぼしで使用している原材料の紙は、広島の「原爆の子の像」に捧げられた千羽鶴の再生紙からできています。

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828-767-6463
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tyrolite
866-890-9644
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901-226-7231 6195065097
(417) 863-1954



bloom smithy



Q: プロフィールを教えてください

A: 平成19年に京都伝統工芸大学校の
   竹工芸専攻科を卒業して、現在は、
   滋賀県の自宅で竹工芸品の制作をしています。


Q: 実演もして頂いていますね

A: 火曜日は、伝統工芸館の3Fに居ります。
   黙々と作業をしておりますが、
   お越しになられた際は、ぜひお気軽に
   お声掛け下さい。


Q: どのような作品をお作りになられますか

A: 工芸品ではあるけれど、
   日常生活に溶け込んでいくような、
   そんな普段使いの出来る作品です。


   身近に「竹」があることで、
   日々の生活を少しでも楽しめるようなものを
   作っていきたいと思っています。

Q: 仕事で大切にしている事を教えてください

A: 竹は、ただそこに存在するだけで美しい。
   そんな竹を、素材としているのだから、
   元の形よりも美しく作らなければ、
   申し訳ないと思います。

   その為に、まずは竹を意のままに扱える事。
   そして、使って頂く方々の要望に耳を傾け
   常に、最高のものを提供していきます。
Q: プロフィールを教えてください

A: 平成19年に京都伝統工芸大学校の
   竹工芸専攻科を卒業して、現在は、
   滋賀県の自宅で竹工芸品の制作をしています。


Q: 実演もして頂いていますね

A: 火曜日は、伝統工芸館の3Fに居ります。
   黙々と作業をしておりますが、
   お越しになられた際は、ぜひお気軽に
   お声掛け下さい。

Q: どのような作品をお作りになられますか

A: 工芸品ではあるけれど、
   日常生活に溶け込んでいくような、
   そんな普段使いの出来る作品です。


   身近に「竹」があることで、
   日々の生活を少しでも楽しめるようなものを
   作っていきたいと思っています。
Q: 仕事で大切にしている事を教えてください

A: 竹は、ただそこに存在するだけで美しい。
   そんな竹を、素材としているのだから、
   元の形よりも美しく作らなければ、
   申し訳ないと思います。

   その為に、まずは竹を意のままに扱える事。
   そして、使って頂く方々の要望に耳を傾け
   常に、最高のものを提供していきます。

当館は、京都府南丹市にございます『 京都伝統工芸大学校 』に所属致しており、
原則と致しまして、ギャラリーとしての一般貸し出しは、行ってございません。

『 京都伝統工芸大学校 』主催としてのイベント、または、現在、創作活動中の
『 当校卒業生 』における個展等の使用に限らせて頂いておりますので、
何卒ご了承頂けますよう、謹んでお願い申し上げます。

当館は、京都府園部市にございます
『 京都伝統工芸大学校 』に所属致しており、
原則と致しまして、ギャラリーとしての
一般貸し出しは、行ってございません。

『 京都伝統工芸大学校 』主催としてのイベント、
または、現在、創作活動中の『 当校卒業生 』に
おける個展等の使用に限らせて頂いております
ので、何卒ご了承頂けますよう、
謹んでお願い申し上げます。
学校法人 二本松学院

〒604-8172 京都市中京区烏丸通三条上ル

TEL:075-229-1010

開館時間:午前10時~午後6時(入館は午後5時まで)

休館日 :火曜日・水曜日(祝日の場合は翌日)、お盆、年末年始

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学校法人 二本松学院

〒604-8172 京都市中京区烏丸通三条上ル

TEL:075-229-1010

開館時間:午前10時~午後6時(入館は午後5時まで)

休館日 :火・水(祝日の場合は翌日)、お盆、年末年始